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管理人 うぃーく(weak)
ティファール ケトル
お湯を沸かすのにとても便利な電気ケトル。その中でも、信頼性があって安心して使えるのはティファールの製品だと思います。今回長年使っていたものが壊れてしまったので、Amazonで、新しい製品を買いました。

コーヒーを飲んだり、カップ麺を食べたりする時、お湯は必要です。電気ポットを使うという方法やヤカンを使うなどの方法もありますが、いずれも時間がかかるし、電気ポットでは、そんなにたくさんの量が必要なかったり、ヤカンでは、効率が悪かったりします。

その瞬間で使う電気量は大きいかもしれませんが、短時間で必要な分だけお湯を沸かすことが出来るので、電気代の分を考えても、結果的には効率が良く、ティファールの電気ケトルはおすすめです。

電気代を計算してみると、1リットル沸かすのに、1KWが1時間につき23円とするならば、23×1.25=28.7円で、10分では4.8円になります。

でも1リットルも沸かすことなんてそうそうなく、カップ麺でも0.8リットルくらいで余裕だし、カップ1、2杯のお湯では3分もあれば沸きます。3分で沸いたとすれば、1.4円ほどです。

>>ティファールの電気ケトルをみる

Amazon 箱
Amazonで注文した翌日、すぐに届きました。

ティファール ケトル
梱包も丁寧にしてありあます。

ティファール ケトル
今回買ったのはオンライン限定モデルのもので、その時の価格は3280円で、ティファールの電気ケトルの中では一番安かったです。

ティファール ケトル
色々なバージョンがあるようで、これは、ジャスティンプレミアムというものでした。

ティファール ケトル
前回使っていたものと違い便利だと思ったのは、フタの部分です。バネのようなもので、少し開くとカパッと、一番上で動かなくなるので、水が入れやすいです。

ティファール ケトル
カップ何杯分を沸かすか、目安になるメモリが付いています。

ティファール ケトル
逆側は、リットル数でのメモリが付いていて、このタイプだと最高が1.2リットルです。他には0.8リットルのタイプもあります。1人で使う分には、0.8リットルタイプでも十分です。



ティファール ケトル
定格消費電力は1250Wと、大きいです。電子レンジと一緒に使うと、自分の家の食器棚のコンセント側の装置が作動して落ちてしまうことが多いので、一緒に使うのは控えています。

ティファール ケトル
360°どこからでもセット可能であったり、フィルターが取り外せたり、汚れにくいステンレス底面であったり、便利な点がたくさんあります。

水しか入れないので、フィルターの手入れはほとんど必要ないです。洗浄方法としては、取り外して水洗いをし、乾かすだけです。

ティファール ケトル
以前使っていたものは、電源スイッチの部分がダメになってしまいました。それでも、2、3年くらいはもってくれたので、十分と役割を果たしてくれたと思います。



使い方は、必要な分の水を入れ、フタを閉め、電源プレートにセットし、電源を入れるだけです。沸騰すると自動でカチッと電源が切れます。蒸気を感知して電源スイッチが切れる仕組みになっているようです。

使い終わったら残ったお湯を捨てた方が良いみたいです。

注意点に、水以外のものを入れないこと、水を入れ過ぎないこと、フタが閉まっているのを確認することなどがあります。



使っていた電気ケトルが壊れた時は非常に不便でした。Amazonですぐに注文し、翌日に届いたので助かりました。日常、食べたり飲んだりする時にお湯が必要な場面は多いです。

必要な分だけ数分でお湯が沸くのはありがたいので、電気ポットやヤカンを使っている方は電気ケトルを使ってみると良いと思います。きっと元には戻れなくなります。

デザインも豊富で部屋やキッチン周りの雰囲気を崩さないものを選べます。

>>ティファールの電気ケトルをみる


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